矢田亜希子ちゃんは本気で好きなんでしょうね・・・
しかし、押尾学君の曲って売れているのかな?
地道?に頑張っているみたいですけど?
実際のところ、ファンあっての2人、お互いのファンが認めてくる付き合いが出来るようになるといいですね。
気になる芸能ランキング!スクープ情報は?!
LIVのアーティスト名で音楽活動をしている押尾学(27)が3日、川崎市内でライブを行い、交際中の女優矢田亜希子(27)も姿を見せた。矢田は、スタッフだけが出入りする2階席で見守り、立ち上がって手拍子する場面もあった。ライブは、男性ファンも目立ち、押尾は10日発売の新曲「LOVE YOUR LIFE」や未発表曲「キュア」などを披露した。今後、アルバムを発売し、来年は全国ツアーを予定している。
(日刊スポーツ)
2人の気になる情報は?!
矢田 亜希子(やだ あきこ:1978年12月23日)
神奈川県川崎市出身。日出女子学園高校卒業。血液型はO型。愛称「矢田ちゃん」「やだあき」「あき」。
中学2年生のとき、母親と原宿で買い物をしていたときにスカウトされ芸能界へ入った。 1995年、『愛していると言ってくれ』(TBS)で、豊川悦司演じる主人公・画家榊晃次の妹役でデビュー。
その後も正統派美人女優として数々の作品に出演し、2002年には『マイリトルシェフ』(TBS)で初めて連続ドラマの主演をした。
大ヒットドラマ『白い巨塔』(フジテレビ)やCM「よ〜く考えよう…」(AFLACアメリカンファミリー)、ジョージアのCMでも知られる。
かつては山本省吾(当時慶應義塾大学在学中)や平松一宏(元プロ野球選手)との交際が噂された。
押尾 学(おしお まなぶ:本名同じ、1978年5月6日)
LIV(リヴ)として歌手活動も行っている。東京都出身。血液型A。1億円の契約金でホストになるとの報道がある。
4歳から12歳迄アメリカ合衆国で育った。 眉間のしわが印象深い、極めて硬派っぽい雰囲気を持っている。
私生活では共演者キラーとして知られ、「押しの押尾」との異名があるほど。芸能界で1、2を争う好色家である。平山あやに「お願いだからやらせて」と土下座したと報じられたり、安倍なつみ、奥菜恵など数多くの女性芸能人と浮名を流している。2005年秋には矢田亜希子との交際が報道された。同年12月現在、二人は双方の所属事務所の反対を押し切って交際を続けており、結婚は秒読み段階と報じられている。そのためか2005年12月20日を以って所属の研音との契約を終了、インディーズでの音楽活動に専念する事を発表している。以上のプレイボーイぶりから、一部ゴシップ紙では「平成の火野正平」と言われる。
俳優にはタブーとされている刺青を腕に彫り、矢田とのハワイ旅行中にカメラマンがいるのを知っていて、それをわざわざ見せ付けるような行為をしている。これは「俺は芸能界なんかにいなくてもやっていける」というある意味マスコミや芸能界に対する「挑発」といわれている。(ただし、これに関しては矢田との交際に対する、一部マスコミや芸能リポーターの報道に対する反発とも言われている。)
<押尾学語録>
2006年1月12日 空港の中心で、鉄柱に向かって「おい!気をつけろよ!」と叫ぶ
「生まれて一番最初に発した言葉は『Rock'nRoll is Dead』」
「『明日があるさ』はとんだ茶番。俺には明後日がある」
「俺はカート・コバーンの生まれかわりだ」
(注:後に押尾は「『カート・コバーン最高』と言っただけなのに(歪曲された)」と発言)
「『何故俺はロックなのか?』それは俺がロックだったからさ」
「難民の人達には俺の純粋なロックに輝かしい希望を見つけて欲しい」
「ヒーロー不在のこんな時代だから、俺への負担も自然とデカくなる」
「卵にはちょっとこだわってて、8つで268円の“森の卵”を使ってる」
「ラーメンを食べたら、中国4000年の歴史を感じたよ」
「若く可愛い女の子の悶えには神が宿っている気がする」
「オマエらが今付き合ってる女は、俺と付き合えないから仕方なくオマエらと付き合ってるんだ」
「小倉優子を知って、萌えの意味がわかった」
「俺、昔、東大受かったんですよ。でも日本の大学なんてウゼーと思って…」
(注:高校中退らしい。大検に受かって東大合格した可能性もあるが、常識的に考えて「薄い」)
「俺、昔、族のヘッドだったんですよ」
(注:映画「湘南爆走族」出演後に発言。東京23区内に在住の押尾、23区に暴走族をやっている人はほとんどおらず、「本当はただのチーマーだった」という話もある。結構でかい族のヘッドをやっていたと言ってるわりには族時代の舎弟が暴露話を週刊誌などに売り込まないのはおかしい話である。)
「俺、ブラジルとドイツに半年間ずつサッカー留学してたんですよ」
(注:日韓W杯決勝戦前日に発言。ちなみに決勝戦は「ブラジルvsドイツ」だった)
「今好きな人? いない…いや、ひとりだけいる。ブリトニー・スピアーズ」
「ボブサップだかナップサックだか知らないけどマジ勝負なら俺の方が強いって・・・・幼少時代米軍基地で戦ってたから」
(注:この発言により、2006年大晦日のK-1参戦を狙っているという噂が流れている)
「ジャパネットタカタって便利だよね」
「毎日、名言吐ける俺って、やばくね?」(「名言」は「迷言」の間違いではないかという指摘もある)
「日本のロックは聞くに耐えない。モーニング娘。の方がまだ聞ける」
(注:しかし彼は元X JAPANのhideを敬愛していて、ライブでhideの曲をカバーしたこともある)
「押尾家は代々サムライ魂を持った家系」「今でも姉とは英語でしか喋らない」
(矛盾という言葉も彼には関係ない)
「(矢田亜希子は)タイプじゃない」
「(矢田亜希子とは)熱愛発覚はまずない」 等々多数存在する。


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